2010.06.10
■第18回日本乳癌学会学術総会出展のご案内

6月24(木)〜25日(金)に開催される第18回日本乳癌学会学術総会に出展します。学会へご参加の際にはぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。


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♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242 FAX:03-5803-1990
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2010.03.18

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2010国際医用画像総合展」出展のご案内

ITEM20084月9日(金)〜11日(日)に開催される国際医用画像総合展(ITEM2010)に出展します。日本医学放射線学会等へご参加の際にはぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。


第69回日本医学放射線学会

第66回日本放射線技術学会

 

ご来場を希望される方は後日「招待状」をお送りいたしますので、最寄りの営業所へお申し付けください。(担当:医療機器事業本部 丸山百合子)


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♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242 FAX:03-5803-1990
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2010.03.18
■日本外科学会定期学術集会ランチョンセミナー共催のお知らせ

4月8日(木)〜10日(土)に開催される第110回日本外科学会定期学術集会のランチョンセミナーを共催します。学会にご参加の際にはぜひご来場ください。

日時:
平成22年4月8日(木) 12:20〜13:10

テーマ:
The present status and perspective of intraoperative radiation therapy for early breast cancer(初期乳癌における術中放射線治療の現状と今後)

司会:
岩瀬 弘敬 先生
熊本大学大学院医学薬学研究部 乳腺・内分泌外科教授

講演:
Intra Mattia M.D., Ph.D
European Institute of Oncology, Milan, Italy

場所:
名古屋国際会議場 第11会場

申込:
※チケット制です。4月8日(木) 7:30〜11:30に会場中庭付近で配布します。

詳しくはチラシ(pdf)をご覧ください

 
♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2010.01.29
■大阪大学大学院の市民公開講座
「知っておきたいがん治療と放射線治療」共催のお知らせ

2月27日(土)に開催される大阪大学大学院の市民公開講座 「知っておきたいがん治療と放射線治療」に共催します。

日時:
平成22年2月27日(土) 14:00〜16:00

場所:
大阪科学技術センター 大ホール

座長:
井上武宏先生(大阪大学)

講演:
高橋豊先生(大阪大学)
吉田謙先生(大阪医療センター)
茶谷正史(大阪労災病院)

申込:
大阪大学大学院医学系研究科放射線治療学教室

詳しくはチラシ(pdf)をご覧ください

 
♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2009.10.16
■ガラスバッジ報告書の不具合について(お詫び)

9月15日に作成したガラスバッジ報告書において、一部不具合のあることが判明いたしました。

内容は、「個人線量報告書」欄外の線量の合計値、平均値が空欄になってしまったこと、「個人用報告書」等のX件数(検出限界未満の累計件数)が正しく加算されていない場合があることです。また、印字の体裁が不揃いな部分も発生してしまいました。なお、ご報告した線量自体についての訂正はございません。

原因は、当日発生したシステムトラブルでのリカバリー処理を誤ってしまったことによります。

該当するお客様には、訂正した報告書をお送りさせていただきます。

お客様におかれましては、大変なご迷惑お手数をおかけすることとなり、深くお詫び申し上げます。本件につきましてご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

 
♠問い合わせ窓口 株式会社千代田テクノル 線量計測事業本部
電話:03-3816-5210



2009.08.21
■日本放射線腫瘍学会第22回学術大会・日本医学物理学会第98回学術大会出展のお知らせ

平成21年9月17日(木)〜19日(土)に国立京都国際会館で開催される本学会に出展いたします。

出展品:

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学会ホームページ:
日本放射線腫瘍学会HP
日本放射線腫瘍学会 第22回学術大会
日本医学物理学会 第98回学術大会 http://www.secretariat.ne.jp/jastro22/

 
♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242 FAX:03-5803-1990
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2009.08.06
■ランチョンセミナー共催のお知らせ

平成21年9月17日(木)〜19日(土)に国立京都国際会館で開催される日本放射線腫瘍学会第22回学術大会ならびに日本医学物理学会第98回学術大会において、ランチョンセミナーを共催いたします。

開催日:
9月18日(金) 第2会場(Room A)

テーマ:
乳癌に対する組織内照射を使った加速乳房部分照射法(APBI)の初期経験

座長:
土器屋卓志先生(埼玉医科大学国際医療センター 放射線腫瘍科教授)

演者:
@外科の立場から
佐伯俊昭先生(埼玉医科大学国際医療センター 乳腺腫瘍科教授)
A放射線科の立場から
能勢隆之先生(日本医科大学多摩永山病院 放射線科)

整理券:
18日(金) 7時30分〜学会総合受付付近において整理券を配布します。

学会ホームページ:
日本放射線腫瘍学会HP
日本放射線腫瘍学会 第22回学術大会
日本医学物理学会 第98回学術大会 http://www.secretariat.ne.jp/jastro22/

 
♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2009.06.23
■マイクロセレクトロンHDR用線源通常供給のお知らせ

RALS用Ir-192線源の主要生産原子炉であるオランダのHFR炉は、昨年来、長期間にわたり停止しておりましたが、本年2月に再起動いたしました。その後原子炉は正常な運転を続けており、現在RALS用Ir-192線源の供給状況は通常に回復しております。

お得意様には、多大なるご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げます。

尚、オランダのHFR炉は今後も定期点検等で停止する予定がありますが、他の原子炉を確保し引き続き海外メーカーと協力してまいります。今後も線源の安定供給に尽力してまいりますので、変わらぬお引き立てを賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 
♠問い合わせ窓口 株式会社千代田テクノル 線源事業本部
電話:03-5843-0554



2009.02.25
「2009国際医用画像総合展」出展のご案内

ITEM2008時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さっそくですが、弊社では例年どおり今春も国際医用画像総合展に出展する運びとなりました。本年もより一層お客様のお役に立たせていただきたいと存じ、新商品を多数取り揃えスタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております。

ご多用中とは存じますが、ぜひともご来場賜りますようお願い申し上げます。

ご来場を希望される方は後日「招待状」をお送りいたしますので、最寄りの営業所へお申し付けください。(担当:医療機器事業本部 丸山百合子)







 

♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部 丸山百合子
電話:03-3816-5242 FAX:03-5803-1990
Email:maruyama-y@c-technol.co.jp



2009.02.01
■千代田チャリティ・コンサートWebサイトを開設しました。

チャリティコンサートWebかねてよりお客様からご要望のございました「千代田チャリティ・コンサート」のWebサイトを開設いたしました。
参加をご希望される方は、郵送のみで受付をしておりますので、千代田チャリティ・コンサート事務局(03−3816−5241)まで、お問い合わせください。
(サイト上では、受付しておりませんのでご注意ください)

♠問い合わせ窓口 (株)千代田テクノル チャリティコンサート事務局
電話:03-3816-5241



2009.01.26
■「サーベイメータ通い箱」回収のご協力のお願い

サーベイメータ通い箱日頃より弊社の校正サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
弊社では、2002年から2003年にかけまして、サーベイメータの校正依頼をする際にご利用いただくため、「サーベイメータ通い箱」…(写真)をご希望のお客様に配布させていただきました。

しかし、この「通い箱」側面にはJCSS制度の説明文が刻印されているため、「通い箱に収納されているサーベイメータが、計量法に基づきJCSS校正されたものと誤解を招く」恐れがあり、この表示が不適切であることが判りました。

そこで、「通い箱」配布直後から現在に至るまで、該当部分を目隠しテープで覆うことで対処して参りましたが、その処置が徹底できないため、このたび該当する側面の文字を削り取ることにいたしました。

つきましては、お客様のお手元に該当の「通い箱」がございましたら、お手数ですが下記の送付先までお送りいただけますようお願い申し上げます。お送りいただいた「通い箱」は、弊社において恒久的処置をさせていただいたうえで改めて返送させていただきます。

尚、この処置がなされていない「通い箱」につきましては、ご使用にならないよう、重ねてお願い申し上げます。

送付先:
〒113-8681 東京都文京区湯島1−7−12
株式会社千代田テクノル アイソトープ事業本部

* 代金着払いで発送下さい。

♠問い合わせ窓口 アイソトープ事業本部(小林、浅見)
電話:03-3816-2531



2009.01.15
■マイクロセレクトロンHDR用線源の供給について(続報)

mHDR用Ir-192線源の主要製造原子炉であるオランダHFRが現在も停止しております。Ir-192の製造者であるオランダNRG社のプレスリリースを添付しましたのでご参照下さい。(2008.12.5付)
mHDR用Ir-192線源につきましては、HFR以外の原子炉からの原料確保に努めておりますが、原料の調達状況により供給日程に多少の変更が生じることは避けられない状況です。

お得意様にはご不便をおかけすることとなりますが、なにとぞ事情をご賢察の上、ご理解を賜りたくよろしくお願い申し上げます。

 
♠問い合わせ窓口 株式会社千代田テクノル 線源事業本部
電話:03-3816-7965



2008.10.20
■マイクロセレクトロンHDR用線源の供給について

mHDR用Ir−192線源の主要製造原子炉であるオランダHFRが現在停止しております。Ir-192の製造者であるオランダNRG社のプレスリリース(PDF)を下記に掲載いたしましたのでご参照ください。(2008.8.26、2008.9.17付)
mHDR用Ir−192線源につきましてはHFR以外の原子炉からの調達も行っており、供給を継続することが可能の旨メーカーであるニュークレトロン社より情報を得ています。しかしながら、今後の納品に多少の遅延の発生等は避けられない状況です。

お得意様にはご不便をおかけすることとなりますが、なにとぞ事情をご賢察の上、ご理解を賜りたくよろしくお願い申し上げます。

 
♠問い合わせ窓口 株式会社千代田テクノル 線源事業本部
電話:03-3816-7965



2008.07.15
■サイバーナイフIIによる体幹部放射線治療の薬事承認を取得しました。

CyberKnifeII2008年6月12日、Accuray社(米国)の定位放射線治療システム「CyberKnifeII(サイバーナイフII)」が体幹部治療適用拡大の薬事承認を取得しました。
この承認によって、日本国内で、頭頸部(頭蓋内を含む)のみならず、脊髄・肺・肝臓・膵臓・前立腺等を含む体幹部病変の治療にサイバーナイフIIの使用が可能となりました。

サイバーナイフIIは、無痛の非侵襲性治療を癌患者に提供する治療法のひとつで、頭頸部の病変治療目的にサイバーナイフが日本で最初に承認されたのは1996年のこと。現在、日本国内では20台のサイバーナイフIIが設置され、アメリカに次いで世界第二のサイバーナイフ設置国となっています。

サイバーナイフIIは、体内のあらゆる箇所の病変に対する非侵襲性治療を目的に設計された世界唯一のロボット放射線治療システムです。画像撮影システムによりターゲットの位置をリアルタイムで解析し、ロボットアームがリニアックの照射位置・角度を調整しながら治療をします。これによって、患部周辺の正常な組織への損傷を最小限に抑えながら高線量放射線を高精度の照準で照射することができ、頭頸部や体幹部への侵襲的な固定フレームの使用が不要となります。

♠問い合わせ窓口 株式会社千代田テクノル 医療機器事業本部
電話:03-3816-2129



2008.05.30
FBNewsアンケートにご協力ください

FBNewsのページへジャンプ当社は平成20年6月で創立50周年を迎え、昭和40年4月に創刊致しましたFBNewsも6月号で378号を数えるに至りました。これもひとえに皆様方のご支援の賜物と、心より感謝申し上げます。
さて、当社の企業理念である「放射線の安全利用技術を基礎に人と地球の安心を創造する」にふさわしい放射線安全管理総合情報誌として、FBNewsのいっそうの充実を図るため、皆様のご意見・ご要望をいただきたく、このたび、アンケートを実施いたします。アンケートは当社ホームページを利用した、Web方式で行います。ぜひともご協力をお願いいたします。

なお、アンケートにご協力いただきますと抽選で素敵なプレゼントが当たります。

♠弊社問い合わせ窓口 FBNews編集委員会
電話:03-3816-5210



2008.02.22
国際医用画像総合展出展のご案内

ITEM2008桜の花が満開になる頃、日本放射線技術学会等が開催されます。 弊社では今年も「国際医用画像総合展(ITEM2008)」に出展し、日頃ご愛顧を賜っているお客様にお会いできることを心待ちにしております。
お馴染みの製品をはじめ、現在、放射線医学総合研究所殿と共同研究をしております「頭頸部IVR患者線量測定記録システム」を展示いたします。

お客様のお役に立てる製品の展示をいたしますので、学会へお出かけの際はぜひお立ち寄りください。

ご来場を希望される方は後日「招待状」をお送りいたしますので、最寄りの営業所へお申し付けください。(担当:医療機器事業本部丸山百合子)







 

♠弊社問い合わせ窓口 医療機器事業本部
電話:03-3816-2129



 


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