10月11日(木)~13日(土)日本放射線腫瘍学会第31回学術大会への出展及びランチョンセミナー共催について

2018/10/1

10月11日(木)~13日(土)に国立京都国際会館で開催されます日本放射線腫瘍学会第31回学術大会に出展及びランチョンセミナーを共催いたします。
【展示】
〔日時〕
 2018年10月11日(木)9:00~18:00、12日(金)9:00~18:00、13日(土)9:00~15:00
〔場所〕
 国立京都国際会館 New Hall ブース№S-16
〔主な展示品〕
 (1)高線量率密封小線源治療装置
      販売名:フレキシトロンHDR
      承認番号:22800BZX00163000、クラスⅢ
 (2)高線量率密封小線源治療装置用アプリケータ
    1)販売名:バナジルCT/MRマルチチャンネルアプリケータセット
      承認番号:22800BZX00164000、クラスⅢ
    2)販売名:フレッチャーCT/MRアプリケータセット
      承認番号:22400BZX00096000、クラスⅢ
    3)プロガイドニードルセット
      承認番号:23000BZX00013000、クラスⅢ
    4)腔内照射用アプリケーター
      承認番号:20200BZZ01533000、クラスⅡ
 (3)放射線治療装置用QA/QC製品(Standard Imaging社 他)
 (4)治療計画システム「ACE (Oncentra Brachy)」 (経過措置品)
 (5)患者固定具
      販売名:ダブルシェル固定システム
      届出番号:13B1X00198000003、クラスⅠ
 (6)プローブ保持器具
      販売名:超音波プローブ支持具 USPS
      届出番号:13B1X00198000004、クラスⅠ

 (7)ガラス線量計小型素子システム「DoseAce」
 (8)Ra-223分注装置

【ランチョンセミナー】
〔日 時〕 2018年10月11日(木) 12:10~13:00 
〔場 所〕 第5会場(国立京都国際会館 2階 Room B-1)
〔テーマ〕 放射線治療診療手技コード
〔司 会〕 土器屋 卓志 先生 (杏雲堂病院)
〔講 演〕
  講演1:診療報酬改訂にコードは必須 JASTROは12年遅れ
      小塚 拓洋 先生 (虎ノ門病院)
  講演2:コード例と治療RISを用いたデータ収集の準備
      鈴木 一洋 先生 (がん研究会有明病院)

詳しくはこちらをご覧ください。
【大会ホームページ】 http://www.congre.co.jp/jastro2018/outline.html