2010.12.01 第408号
主な内容: 
●発展する中性子科学の最前線、●〔施設訪問記(70)〕−日本電子照射サービス(株)つくばセンターの巻−「お客様の製品価値の創造」を目指して、●貧困撲滅をめざす「ミレニアム開発目標サミット」−日本の存在感を示す時−、●放射線安全関係法の重複規制の問題 障防法と医療法の場合、●ガラスバッジ測定3,000万件を達成しました!、●平成22年度 医療放射線連絡協議会年次大会 第21回「高橋信次記念講演・古賀佑彦記念シンポジウム」の開催、●FBNews 総合目次 その38(No.397〜408)、●【サービス部門からのお知らせ】〜トレイラベルが新しくなります!〜

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2010.11.01 第407号
主な内容: 
●放射線で判る水の世界、●放射線育種の素晴らしさ−農業の進歩支える−、●日本学術会議の提言について−放射線作業者の被ばくの一元管理について−、●平成22年度 第22回「放射線夏の学校」・第17回「工学部会夏期セミナー」を開催して、●ガラスバッジ技術仕様改訂のお知らせ、●平成21年度 一人平均年間被ばく実効線量0.21ミリシーベルト、●平成21年度 年齢・性別個人線量の実態、●平成22年度「医療放射線管理講習会」の開催、●「日本放射線安全管理学会第9回学術大会」開催のご案内、●【サービス部門からのお願い】コントロール用モニタは予備モニタではありません!

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2010.10.01 第406号
主な内容: 
●「原子力の日」に思う、●照射試験炉JMTRの国際的研究開発拠点への取り組み−原子力研究開発テクノパークの創成−、●放射線安全関係法の重複規制の問題 原子炉等規制法(炉規法)と放射線障害防止法(RI法)の場合、●「国際化学オリンピック」で日本19位の金メダル 1位の金は中国−科学技術で中国と協力する−、●環境中のトロンに関する国際ワークショップ印象記、●マンモQC・測定サービスのご案内−X線照射手順について−、●第31回「医療放射線の安全利用研究会」フォーラム、●「保物セミナー2010」開催のご案内、●【サービス部門からのお願い】〜「お客様コード」をお教えください〜

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2010.09.01 第405号
主な内容: 
●ミュオン科学の最前線、●温暖化ガス排出25%削減へのアプローチ「大きい原子力の役割」、●「第3回アジア・オセアニア放射線防護会議」について、●平成21年度 個人線量の実態、●【テクノルコーナー】ヨウ素捕集剤開発のご紹介、●エックス線作業主任者試験受験対策講座のご案内、●平成22年度主任者部会年次大会(第51回放射線管理研修会)のお知らせ、●【サービス部門からのお願い】〜専用ダイヤルでスムーズな集荷を!〜

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2010.08.01 第404号
主な内容: 
●青森県民の自然放射線被ばく線量測定−3.森林内哺乳類の被ばく線量評価−、●大韓放射線士協会の紹介−専門放射線技師資格制度を活性化!!−、●古賀佑彦先生を偲んで……「古賀佑彦先生を悼む−大黒柱を失う−」/「古賀佑彦先生がご逝去されました」、放射線のリスクと科学について考える、●【サービス部門からのお願い】早戻りモニタの自動再発送について

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2010.07.01 第403号
主な内容: 
●青森県民の自然放射線被ばく線量測定−2. ラドンによる被ばく及び内部被ばく−、●〔施設訪問記(69)〕−アロカ株式会社の巻− 変化や兆しをいち早く捉え、安心して暮らせる社会作りを目指して、●ブルガリアの挑戦と日本の貢献 −放射線で環境を守る−、●環境および個人中性子線量計の開発 ? 、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第11回〜、●平成22年度密封線源取扱実務者研修会、●平成22年度放射線安全管理講習会、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●【サービス部門からのお願い】平成21年度「個人線量管理票」のお届けについて

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2010.06.01 第402号
主な内容: 
●青森県民の自然放射線被ばく線量測定−1. 大地からのγ線−、●産総研のマンモグラフィ線量標準におけるガラス線量計の特性評価、●環境および個人中性子線量計の開発(1)、●「第22回 放射線夏の学校」・「第17回 夏期セミナー」開催のご案内、●マンモ測定サービスのご案内、●平成22年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●【サービス部門からのお願い】測定依頼票を紛失したときは…?

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2010.05.01 第401号
主な内容: 
●放射線は年間50mSv以下なら浴びても安全、●ラドン被ばくの防護に関する最新動向、●インドネシアの日本同窓会、●【施設紹介】彰古館、●【書籍紹介】「彰古館ー知られざる軍陣医学の軌跡ー」、●(NPO)放射線安全フォーラムから「知の市場」参画のお知らせ、●第7回テクノル技術情報セミナーを終えて、●〜ガラスバッジWeb サービスへのお誘い 第10回〜、●第53回放射線安全技術講習会開催要項、●【お知らせ(厚生労働省告示第35号)】、●【サービス部門からのお知らせ】〜シンボルマークのご案内〜

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2010.04.01 第400号
主な内容: 
●祝400号記念【FBNews創刊400号によせて】【FBNewsの歴史】、●アジアの発展に欠かせない原子力発電、●ある大学における放射線教育訓練と安全教育、●「第3回アジア・オセアニア放射線防護会議」のご案内、●【サービス部門からのお願い】4月1日はガラスバッジの交換日です

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2010.03.01 第399号
主な内容: 
●日本の単色、準単色基準中性子場と標準化について、●第13回 アジア・太平洋非破壊試験会議(APCNDT 2009)に出席して、●【宮永一郎氏を偲んで】「宮永一郎さんの思い出」・「宮永一郎先生をしのんで」、●「2010国際医用画像総合展出展」のご案内、●「ウィーンの冬」 の楽しみ、●【原子力・放射線安全管理功労表彰を受賞して】「35年間を振り返って」・「放射線安全管理業務と教育に携わって」・「放射線安全管理功労表彰を受賞して」、●原子力公開資料センターのご紹介、●第5回 個人モニタリングに係る国際ワークショップが開催されました!、●〜ガラスバッジ Web サービスへのお誘い 第9回〜、●【サービス部門からのお願い】〜モニタの測定依頼には測定依頼票をご同封ください〜

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2010.02.01 第398号
主な内容: 
●IEC/TC45 2009横浜会議について、●JCO臨界事故後10年を顧みて想うこと、●今「活気ある若者」が求められている、●【施設訪問記68】〜群馬大学重粒子線医学研究センター〜、●本州のへそから世界へ波及する研究施設をめざして、●【テクノルコーナー】超音波探査技術を用いた調査業務のご紹介(詳細編)、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第8回〜、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジ・ガラスリングのお取り扱いにご注意!

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2010.01.01 第397号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●原子力ルネサンスをどうとらえるか −過去から未来への変革の橋渡し−、●「ラドン国際共同比較実験」を主催して、 ●「環境にやさしい農業」に原子力を利用する、●平成21年度 原子力・放射線安全管理功労表彰者、●放射線計測器校正の現状と動向について、●〔書籍紹介〕ICRP Publ.103 国際放射線防護委員会の2007年勧告、Basic Knowledge of Radiation and Radioisotopes −Scientific Basis, Safe Handling of Radioisotopes and Radiation Protection−、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第7回〜 、●【サービス部門からのお願い】メンテナンス締日をご確認ください!

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2009.12.01 第396号
主な内容: 
●中国の原子力の現状と発展計画と日中協力への期待、●日本女子大学・(株)千代田テクノル寄付講座「地球環境とエネルギー産業」の紹介、●日本滞在記 千代田テクノル大洗研究所での研究、●杭州の稲研究所と淅江大学の放射線を利用した品種改良、●ISORDー5に参加して、
●LUMDETR2009に参加して、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第6回 〜、●テクノルコーナー 超音波探査技術を用いた調査業務のご紹介、●FBNews新編集委員のご紹介、●FBNews総合目次 その37 (No.385〜396)、●札幌営業所移転のご案内

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2009.11.01 第395号
主な内容: 
●最新の放射線治療、●食品照射の近況、●境界領域で「ノーベル賞」を受けられた福井謙一先生の思い出、●平成20年度 一人平均年間被ばく実効線量0.19ミリシーベルト、●平成20年度 年齢・性別個人線量の実態、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第5回〜、●「日本放射線安全管理学会第8回学術大会」開催のご案内、●【サービス部門からのお願い】ご使用者変更のご依頼をされる際は…

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2009.10.01 第394号
主な内容: 
●「原子力の日」に思う−新技術システムの成長と持続−、●環境問題における放射線の利用、●看護学校への緊急被ばく医療に関する出前講習の成果と課題 、●貧しい開発途上国の人達を癌から救う放射線治療、●特定非営利活動法人・放射線安全フォーラムの目指すもの、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第4回〜、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●平成21年度 放射線安全管理講習会開催のご案内、●保物セミナー2009開催のご案内、【サービス部門からのお願い】「ガラスバッジやガラスリングを洗濯してしまった!」 場合は…

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2009.09.01 第393号
主な内容: 
●マンモグラフィにおける放射線標準場、●「核医学施設の行政手続きマニュアル」 の紹介、●IAEA(国際原子力機関)トップに日本人−天野大使選出の大きな意義−、●平成20年度個人線量の実態、●【サービス部門からのお願い】「名義変更」で新しい方がガラスバッジを使用されるときは…

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2009.08.01 第392号
主な内容: 
●宇宙線研究の今、●放射線防護量の変遷、●世界を目指す若い人材が必要、●ユーザーズミーティング−放射線看護の最前線から−、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第3回〜、●書籍紹介 改訂版 放射線管理実務マニュアル、●【サービス部門からのお知らせ】返信用封筒の差出人名等のご記入が不要となりました


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2009.07.01 第391号
主な内容: 
●環境の放射線防護−ICRP第5委員会の取り組み−、●胸部X線写真における全衛連の精度管理と施設間における照射X線量の実態、●フランスの友人、●第45回 NCRP(米国放射線防護・測定審議会)年会に参加して−世界の原子力エネルギーの将来:安全、健康、環境−、●2009国際医用画像総合展、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第2回〜、●平成21年度密封線源取扱実務者研修会、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●【サービス部門からのお知らせ】平成20年度「個人線量管理票」のお届けについて


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2009.06.01 第390号
主な内容: 
●ICRP 第4専門委員会の近況、●FBNews 編集委員会事務局からのご案内、●医療従事者の被ばくと患者の被ばく−その現状と課題−、●立ち上がるアフリカを応援しよう?人々を貧困から救う為に?、●宇宙ステーション「きぼう」での宇宙放射線計測、●〜ガラスバッジWebサービスへのお誘い 第1回〜、●平成21年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●【サービス部門からのお願い】GBキャリーでガラスバッジをお届けしているお客様へ!


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2009.05.01 第389号
主な内容: 
●ICRP 第3専門委員会の最近の活動について、●日本保健物理学会「第43回研究発表会」開催のご案内、●【施設訪問記】東京大学大学院農学生命科学研究科附属動物医療センター、●ナイルの賜物「エジプト」で−
ヘガチー君との再会−、●「第6回 テクノル技術情報セミナー」を終えて、●<博士論文の概要紹介>固体飛跡検出器を用いた広エネルギー帯域中性子個人線量計の開発と評価、●読書評「悪魔の放射線I」−逆手にとって生き生き生活術、●DVD紹介 実践!放射線施設の火災に備えて、●第52回放射線安全技術講習会開催要項、●【ご案内】CSセンターの連絡先が変更になりました

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2009.04.01 第388号
主な内容: 
●ICRP 第2専門委員会の近況について、●日本人ボクセルファントムの開発と応用例、●オバマ大統領誕生とアメリカのダイナミズム、●ハンガリーのウラン鉱山印象記、●線源製造施設の紹介、●【サービス部門からのお知らせ】4月1日はガラスバッジの交換日です。

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2009.03.01 第387号
主な内容: 
●ICRP 第一委員会々合と幹細胞放射線生物学タスクグループ、●原子力・放射線安全管理功労表彰を受賞して ◇「神戸薬科大学 アイソトープ実験施設とともに」、◇「表彰を受けて、 そしてあとに続くひとへ」、●ICRP 2007年基本勧告に基づく外部被ばく線量換算係数の整備状況、●グローバル化の時代に必要な国際人材、●新サービスシステム MOSIII の理念、●学会感想記 日本放射線安全管理学会 第7回学術大会、●「2009国際医用画像総合展出展」のご案内、●【サービス部門からのお願い】測定依頼時の返却個数記入のお願い!

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2009.02.01 第386号
主な内容: 
●ICRP主委員会の近況、●平成20年度放射線安全管理研修会のご案内、●雷活動で観測される高エネルギー放射線とその発生メカニズム、●バングラデッシュの発展と原子力、●非電離放射線の影響と安全管理、●第4回 個人モニタリングに係る国際ワークショップが開催されました!、●2008 NSS-MIC Dresdenに参加して、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジWebサービスのお申し込みがまだの方へ!

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2009.01.01 第385号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●動物の医療における核医学が実現−獣医療法施行規則改正の概要−、●〔施設訪問記〕大阪大学医学部附属病院、●「日韓原子力研究・放射線利用懇談会」の開催報告、●ベトナム再訪?原子力発電実現に取り組む勢い?、●ガラス線量計 マンモグラフィー用QCバッジの測定方法、●平成20年度 原子力・放射線安全管理功労表彰者、●【サービス部門からのお願い】放射線管理レポートのご案内

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2008.12.01 第384号
主な内容: 
●放射線の被ばく管理・安全取扱い−放射線事故の事例−、●量と単位 −国際単位系(SI)について− <第4回>、●殺虫剤を使わないで害虫を減らす環境に優しい方法「害虫を放して害虫を滅ぼす」
、●フランスIRSNガラスバッジ・システムのご紹介、●FBNews新編集委員のご紹介、●「FBNews」 総合目次 その36(No.373〜384)、●【サービス部門からのお願い】変更連絡方法についてご協力お願いします

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2008.11.01 第383号
主な内容: 
●クリアランスの制度化と運用、●量と単位 −国際単位系(SI)について− <第3回>、●「生活に役立つ放射線産業利用」の新しい展開、●平成19年度 
一人平均年間被ばく実効線量0.20ミリシーベルト、●平成19年度 年齢・性別個人線量の実態、●「日本放射線安全管理学会第7回学術大会」 開催のご案内、●新刊案内、●【サービス部門からのお願い】ご担当者様の変更はお早めにご連絡ください

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2008.10.01 第382号
主な内容: 
●「原子力の日」に思う−お守り線量計とNPOの仲間たち−、●蛍光ガラス線量計を利用した医療用リニアックの出力線量調査、●量と単位 −国際単位系(SI)について− <第2回>、●洞爺湖サミットと原子力−地球を救う切り札は「原子力発電と省エネ」−(下)、●FBNews アンケート集計結果報告、●学会感想記---日本保健物理学会第42回研究発表会---、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●平成20年度放射線安全管理講習会開催のご案内、●保物セミナー2008、●【サービス部門からのお知らせ】“ガラスバッジのお届け内容の詳細確認について”

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2008.09.01 第381号
主な内容: 
●量と単位 −国際単位系(SI)について− <第1回>、●洞爺湖サミットと原子力−地球を救う切り札は「原子力発電と省エネ」−(上)、●中国個人線量モニタリング学会 当社のガラスバッジシステムに注目!、●平成19年度個人線量の実態、●2008 IEC/TC45 London会議、●【サービス部門からのお知らせ】新システムへの変更に伴い、お客様へお届けしている書類の書式やお届方法が変わります、●サイバーナイフIIによる体幹部放射線治療の薬事承認を取得しました!

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2008.08.01 第380号
主な内容: 
●第44回 NCRP 年次大会、●「CT 検査のリスクとメリット」、●「40年前のアメリカ修行」、●ユーザーズミーティング「地震災害と放射線管理−原子力発電所の経験から−」、●新モニタリングサービスシステム(MOSIII)のお知らせ【5】、●【サービス部門からのお知らせ】アラーム線量等のご連絡方法が変わります。

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2008.07.01 第379号
主な内容: 
●「小児X線撮影における被曝低減」Digital撮影のトータルシステム設計による被曝低減の実際、●X線顕微鏡による生体試料観察、●「久保寺昭子先生を偲んで」、●「ジェインさんとの昼食」ーインドと原子力ー、●イブニングセミナー開催のお知らせ、●フイルムからガラスへー挑戦と克服、ガラスバッジの誕生秘話ー、●平成20年度密封線源取扱実務者研修会、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●新モニタリングサービスシステム(MOSIII)のお知らせ【4】、●【サービス部門からのお知らせ】お客様コードが変わります。

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2008.06.01 第378号
主な内容: 
●株式会社千代田テクノル創立50周年ー50周年 感謝のことば〜輝け創立五十周年〜テクノル50年の軌跡〜品質マネジメントシステムの構築と発展、●FBNews アンケートにご協力ください!、●株式会社千代田テクノル エコロジー活動の紹介、●「原子力白書」と「低炭素社会」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“部分被曝と白血病”、●初級放射線教育講座15 最終回「放射線安全管理の課題」、●新モニタリングサービスシステム(MOSIII)のお知らせ【3】、●【加藤和明の放射線一口講義】放射性廃棄物の分類、●平成20年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●【サービス部門からのお願い】GBキャリーのファスナーの閉め忘れにご注意を!!

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2008.05.01 第377号
主な内容: 
●医療法の改正により実現した、全ての放射線業務従事者に対する放射線安全教育、●J-PARCにおける原子力資材の再利用について、●第51回放射線安全技術講習会開催要項、●「教育を考える」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“IAEAの総合規制評価サービス(IRRS)”、●「第5回 テクノル技術情報セミナー」を終えて、●初級放射線教育講座14「事故・緊急時への対応」、●新モニタリングサービスシステム(MOSIII)のお知らせ【2】、●日本保健物理学会第42回研究発表会のご案内、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線検出器の時間的応答性能と計数損失、●【サービス部門からのお知らせ】FBNews保管ファイル

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2008.04.01 第376号
主な内容: 
●放射線教育に関する課題と今後のあり方、●原子力・放射線安全管理功労表彰を受受賞して ー近畿大学原子炉の放射線管理に就いて45年ー ー放管についての雑感ー、●「有名ブランド品と日本人」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“規制下限量未満のRI使用”、●「第3回 電離放射線個人モニタリングに係る国際ワークショップ」で当社からも5題の発表を行いました、●初級放射線教育講座13「安全管理システム」、●新モニタリングサービスシステム(MOSIII)のお知らせ【1】、●【加藤和明の放射線一口講義】スペクトルのアンフォールディング、●【サービス部門からのお知らせ】4月1日はガラスバッジの交換日です。

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2008.03.01 第375号
主な内容: 
●生活の中の放射線利用 ー生命科学・農業へのイオンビーム利用ー、●マンモグラフィ品質管理用ガラス線量計の有用性、●貧困削減に原子力を、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“巨大地震と水素核融合 ー地震はすべてが天災ではないとする仮説が出現ー”、●初級放射線教育講座12「物の管理」、●フランスで新ガラス線量計が使用され始めました!、●「2008国際医用画像総合展出展」のご案内、●【加藤和明の放射線一口講義】
ICRP-2007、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジをお送りいただく際のお願い

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2008.02.01 第374号
主な内容: 
●生活の中の放射線利用 ー工業利用ー、●〔施設訪問記〕日本医科大学千葉北総病院、●「アジア原子力協力フォーラム」大臣級会合“温暖化抑止の切り札ー原子力発電の拡大を議論”、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“反陽子の対消滅”、●初級放射線教育講座11「場所の管理」、●第3回 個人モニタリングに係る国際ワークショップが開催される!、●【加藤和明の放射線一口講義】ファノ因子(その2)、●【サービス部門からのお願い】ご使用者登録時のお願い(英文字)

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2008.01.01 第373号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●「原子力ルネッサンス」の光と陰、●「個人線量計国際ワークショップと大洗研究所」、●平成19年度 原子力・放射線安全管理功労表彰者、●「サイエンス・カフェ」とスーパーサイエンス・ハイスクール、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“制動ガンマ線”、●初級放射線教育講座10「人の管理」、●ガラスバッジ測定2,000万件を達成しました!、●新システムへの移行に伴うサービスのお知らせ、●【加藤和明の放射線一口講義】ファノ因子、●福岡営業所移転のご案内

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2007.12.01 第372号
主な内容: 
●「放射性同位元素に係わるセキュリティの展望」、●(NPO)放射線安全フォーラムの設立について、●「ヒューマンエラーと安全管理」、●脱温暖化に貢献する「ブラジルのバイオエタノールと原子力」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“マスコミの呆れた報道ー原発から放射能含入水漏洩の報道例ー”、●初級放射線教育講座9「現場の放射線等の安全管理について」、●【加藤和明の放射線一口講義】ランダウ分布、●測定センター見学1,000人目!、●「FBNews」総合目次 その35(No.361〜372)、●【サービス部門からのお願い】返却個数の記入のお願い

第372号ダウンロード(pdf形式)


2007.11.01 第371号
主な内容: 
●「ICRPは新勧告を採択−変わるもの、変わらないもの」、●〔新刊紹介〕「大学等における放射線安全管理の要点とQ&A−新版−」、●初級放射線教育講座8「測定の目的と測定器の選び方」、●「石炭火力排ガスの電子線浄化法」とポーランド−新技術の実用化に挑戦する−、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“食材のガンマ線照射”、●平成18年度 一人平均年間被ばく実効線量0.19ミリシーベルト、●平成18年度 年齢・性別個人線量の実態、【加藤和明の放射線一口講義】放射線取扱主任者、●「日本放射線安全管理学会第6回学術大会」開催のご案内

第371号ダウンロード(pdf形式)


2007.10.01 第370号
主な内容: 
●「原子力の日」に思う−地球温暖化と原子力の新たな時代へ向かって−、●放射線に興味を持たせる理科教育とは−先ず教員が放射線に興味を持つことから始まる−、●〔施設紹介〕(財)環境科学技術研究所 先端分子生物科学研究センターについて、●「新潟地震とIAEA」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“災害時の科学情報−中越沖地震に襲われた原発に対する首相の感想への感想−”、●初級放射線教育講座7「測定器の種類と特徴」、●【加藤和明の放射線一口講義】二分法、●【サービス部門からのお知らせ】空港で預ける手荷物とガラスバッジ

第370号ダウンロード(pdf形式


平成18年度被ばく統計データの訂正のお知らせ
FBNewsNo.369(07.09.01発行)の「平成18年度個人線量の実態」のP11、12、13、15、の50mSv超過のデータにつきまして、ご本人様の申し出により、個人被ばくではないことが判明しました。つきましては、データを訂正しましたのでお知らせします。

第369号_統計データ訂正版(pdf形式)

2007.09.01 第369号
主な内容: 
●航空機での宇宙被ばく線量を計算する「JISCARD」、●初級放射線教育講座6「放射能・放射線はどのようにして測るのか」−測定の原理−、●平成18年度 個人線量の実態、●保物セミナー2007(10周年記念)、
●読書評 崖下の病院、●【加藤和明の放射線一口講義】空洞理論、●【サービス部門からのお知らせ】返信用封筒の有効期限をご確認ください!

第369号ダウンロード(pdf形式)


2007.08.01 第368号
主な内容: 
●「がんの治療法について」、●滋賀県放射線技師会におけるベトナムへの医療技術支援 第2報、●「美しいザグレブ再訪」、●初級放射線教育講座5「放射線の源」、●放射線治療の発展を祈って 〜おかげさまで、マイクロセレクトロンHDRは導入100台を突破しました〜、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“バイオテロ対策法”、
●【加藤和明の放射線一口講義】二次電子平衡、●平成19年度主任者部会年次大会(第48回放射線管理研修会)のお知らせ

第368号ダウンロード(pdf形式)


2007.07.01 第367号
主な内容: 
●「地球温暖化と異常気象」、●《最終回》ある時代のあるミステリー、●「アジアの原子力人材と日本」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“長引く文殊の運転停止”、●初級放射線教育講座4「放射線と法律」、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●イブニングセミナー開催のお知らせ、●新刊図書のご案内、●平成19年度密封線源取扱実務者研修会、●【加藤和明の放射線一口講義】1センチメートル線量当量、●【サービス部門からのお知らせ】平成18年度「個人線量管理票」のお届けについて

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2007.06.01 第366号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後の展開(最終回)」(7)−等ラドン濃度測定調査−、●《連載 第2回》ある時代のあるミステリー、●「勢いのある中国と韓国の原子力」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“原爆症訴訟”、●初級放射線教育講座3「放射線の人体への影響」、●「第4回 テクノル技術情報セミナーを終えて」、●第50回放射線安全技術講習会ご案内、●平成19年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●【サービス部門からのお知らせ】「ガラスバッジはご使用終了日までお使いください!

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2007.05.01 第365号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(6)−中性子線量率水準調査−、●《連載 第1回》ある時代のあるミステリー、●「迫りくる温暖化−原子力で抑止」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“Nocebo”、●初級放射線教育講座2「放射能の量と単位」、●「第44回アイソトープ・放射線研究発表会」、●日本保健物理学会「第41回研究発表会」開催のご案内、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線業務従事者に対する健康診断、●【サービス部門からお願い】ガラスバッジ・ガラスリング等の返却について

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2007.04.01 第364号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(5)−食品試料の放射能調査−、●【施設訪問記】放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院、●「初級放射線教育講座」開講のお知らせ、●初級放射線教育講座1 放射線と放射能、●第2回 個人モニタリングに係る東ワークショップのご紹介、●【加藤和明の放射線一口講義】低レベル放射線が人体に及ぼす影響の疫学調査(その3:疫学調査の前提と交絡因子)、●【サービス部門からのお知らせ】4月1日はガラスバッジの交換日です。

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2007.03.01 第363号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(4)−再処理に関連した放射性核種の水準調査−、●原子力・放射線安全管理功労賞を受賞して−思い出話−、●「オーストラリア人の暮らしの合理性」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“実効線量から吸収線量を?”、●放射線管理業務の“法定報告書”作成法について、●個人線量計測の論理(後編)、●【加藤和明の放射線一口講義】低レベル放射線が人体に及ぼす影響の疫学調査(その2:ケース・コントロール研究)、●【サービス部門からのお知らせ】「測定依頼票」の使用期間の日付が違っている??

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2007.02.01 第362号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(3)−自然放射性核種の水準調査−、●原子力施設周辺の小児がんは放射線のせいではない! −英国政府委員会の最新報告−、●「日本放射線安全管理学会 第5回学術大会に参加して」、●【ガラスバッジユーザーご紹介】“ガラスバッジ”使っています、●「お金だけでなく、人も出す」−国連加盟半世紀の日本−、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“非電離放射線(NIR)の生体作用”、●個人線量計測の論理、●【加藤和明の放射線一口講義】低レベル放射線が人体に及ぼす影響の疫学調査(その1:コホート研究)、●【サービス部門からのお知らせ】“ガラスリングご使用のお客様へ”

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2007.01.01 第361号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(2) −フォールアウトに係る放射能水準調査−、●ユーザーズミーティング、●平成18年度 原子力・放射能安全管理功労表彰者、●「たかが英語、されど英語」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“天と地の違い”、●第2回アジア・オセアニア放射線防護会議(AOCRP-2)」に参加して、●フランスもガラスバッジを採用しました!、●【加藤和明の放射線一口講義】核ミサイルを打ち込まれたときの放射線防護、●【サービス部門からのお知らせ】“ガラスバッジの交換タイミング”

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2006.12.01 第360号
主な内容: 
●「わが国における環境放射能水準調査の現状と今後(1)、●広がる計量標準 計測クラブの紹介、●「第50回IAEA総会とアイゼンハワー大統領」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“丸投げ”と“能力低下”、●【加藤和明の放射線一口講義】物体表面の放射性汚染管理基準、●「第3回 テクノル技術情報セミナー」を終えて、●「FBNews」総合目次 その34(No.349〜360)、●【サービス部門からのお願い】“ガラスバッジにシールやテープを貼らないで!”

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2006.11.01 第359号
主な内容: 
14Cによる遺跡の年代測定について、●世界が注目する“高エネルギー放射線実験施設”J-PARC、●「原子力立国」ぶれない原子力政策、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“職業被曝の男女別管理基準”、●平成17年度 一人平均年間被ばく実効線量0.17ミリシーベルト、●平成17年度 年齢・性別個人線量の実態、●【加藤和明の放射線一口講義】放射性汚染と内部被曝の管理、●「日本放射線安全管理学会第5回学術大会」開催のご案内


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2006.10.01 第358号
主な内容: 
●「原子力の日」を迎えて、●「日本原子力産業協会について」−新たな使命を担って「原産会議」が生まれ変わった−、●極低レベル放射能測定のすすめ、●「モーツァルト音楽の奇蹟」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“実効線量と医学教育”、●第2回テクノル技術情報セミナーのご紹介、●第43回アイソトープ・放射線研究発表会に参加して、●【加藤和明の放射線一口講義】スカイシャイン(その2)、●【重要なお知らせ】校正用ファントムの変更に係るご案内、●【新刊紹介】「大学等における申請書等の作成マニュアル」−放射線障害防止法関係法令に係わる手続−、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジの測定依頼について

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2006.09.01 第357号
主な内容: 
●六ヶ所再処理施設における放射線管理−アクティブ試験を迎えて−、●20年後のチェルノブイリを訪れて、●「アフリカ草原の朝食」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“専門家の責任”、●【加藤和明の放射線一口講義】スカイシャイン(その1)、●平成17年度個人線量の実態、●第3回 テクノル技術情報セミナーの参加者募集について『適合性評価制度・マネジメントシステムにおけるJCSSの活用』

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2006.08.01 第356号
主な内容: 
●発足した日本原子力研究開発機構の新センターにおける先端基礎研究、●緊急被ばく医療における計測について、●【お知らせ】保物セミナー2006、第3回テクノル技術情報セミナーの参加者募集のお知らせ、●「新・国家エネルギー戦略」と原子力、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“石油の埋蔵量”、●放射線利用による新しい米の開発、●【加藤和明の放射線一口講義】高周電磁波に対する安全管理基準、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジ登録修正の〆日について

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2006.07.01 第355号
主な内容: 
●「ウランガラス」の話、●放射線測定の不確かさとトレーサビリティ、●モナコ公国のアルベール2世公と原子力、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ 再度「所持の制限」について”、●放射線取扱主任者について、●【加藤和明の放射線一口講義】SAR、●【製品紹介】ラディア・ガード、●【ご案内】2006年(平成18年)日本放射線安全管理学会・第5回学術大会開催の案内、研修会のご案内、【サービス部門からのお願い】測定結果「未測定」を対象とした平成17年度個人線量管理票のお届けについて

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2006.06.01 第354号
主な内容: 
●病院における新人教育、●歯科における放射線安全と管理、●「シャピロ教授との出会い−放射線高分子のパイオニア−」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ 原子力は禁断の科学か?”、●新人看護士に対する放射線教育、●【加藤和明の放射線一口講義】非電離放射線(NIR)、●平成18年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジを汚損・破損してしまったときの測定依頼方法

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2006.05.01 第353号
主な内容: 
●原子力黎明期を思い起こして、●医療被ばくを考える、●「新しいアジアの勢い、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ 反陽子の瓶詰”、●ガラス線量計三次元画像読取装置の紹介、●第43回 アイソトープ・放射線研究発表会、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線防護の三原則(その2)、●【サービス部門からのお願い】“ガラスバッジを汚さないで!”

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2006.04.01 第352号
主な内容: 
●原子力の未来を切り拓き、人類社会の福祉に貢献するために、●放射線安全取扱の新人教育について −東北大学における現状と課題−、●IAEA(国際原子力機関)のノーベル平和賞、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ K2KからT2Kを経てT2KKへ”、●高精度放射線治療とその品質管理、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線防護の三原則(その1)、●放射線障害防止法に基づく放射線取扱主任者の「定期講習」のご案内、●【サービス部門からのお知らせ】“ガラスバッジが届かない!”と思ったら、もう一度郵便物のチェックをお願いいたします。

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2006.03.01 第351号
主な内容: 
●この一年を振り返る −微量放射線有害説の真相を求めて−、●CyberKnife、●「フランスの自信」、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“DARIとREXI”、●ベトナムへの医療技術支援、●【加藤和明の放射線一口講義】相当因果関係、●「2006国際医用画像総合展出展」のご案内、●【サービス部門からのお知らせ】4月1日はモニタの交換日です。

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2006.02.01 第350号
主な内容: 
●クリアランスレベルの値−概念と国内法規制体系への取り入れ−、●医療分野におけるファントムの利用の現状と標準化に向けての課題、●日本放射線安全管理学会第4回学術大会に参加して、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ニュートリノによる核兵器の消滅”、●WHO国際ラドンプロジェクトとその背景、●RI事業本部広告、●【加藤和明の放射線一口講義】コンプライアンス、●【サービス部門からのお知らせ】『環境線量測定サービス』(環モニ)をご利用のお客様に

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2006.01.01 第349号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●学協会の倫理規程とは −日本原子力学会倫理規程を例として、●原子力分野におけるファントム利用の現状と標準化に向けての課題、●創造とチャレンジ、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“茹で蛙”と異常気象、●化学イオン化質量分析法による大気硝酸の測定−清浄なイオン源としての放射線源の重要性−、●【加藤和明の放射線一口講義】内部被曝と滞留関数、●【サービス部門からのお知らせ】ガラスバッジの名前の変更依頼はどうするの?

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2005.12.01 第348号
主な内容: 
●日本の原子力保健安全の暁春期に私がした仕事の昔語り、●Symposium on Radiation Protection Dosimetry、●日本の女性人材、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“ガルからカインに”、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線の安全論または安全の哲学、●【施設訪問記】国立がんセンター東病院、●【テクノルコーナー】<製品紹介>肺モニタ、●平成17年度 原子力・放射線安全管理功労表彰者、●FBNews 新編集委員の紹介、●FBNews 総合目次その33(No.337〜348)、●【サービス部門からのお知らせ】測定センターにガラスバッジを送るとき、不要なものがないか点検してください

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2005.11.01 第347号
主な内容: 
●自然に学び自然を真似る原子力(その2)、●【加藤和明の放射線一口講義】個人線量計の着用基準(2)、●ICRPの基本勧告改定は委員長の交代に伴い大幅に遅れる見込み、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“法令の監視役”、●平成16年度 一人平均年間被ばく実効線量0.17ミリシーベルト、●平成16年度 年齢・性別個人線量の実態、●東アジアにおける個人線量測定モニタリングに係るワークショップ(East Asia Workshop on Individual Monitoring)、●放射線障害防止法に基づく登録定期講習機関「定期講習」のご案内、●「日本放射線安全管理学会第4回学術大会」開催のご案内、●新刊紹介、●サービス部門からのお知らせ

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2005.10.01 第346号
主な内容: 
●「原子力の日」を迎えて 原子力の安全確保「原子力安全基盤機構の役割」、●フイルムバッジのできたころ:乗鞍岳から原研へ、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“所持の制限”、●【加藤和明の放射線一口講義】個人線量計の着用基準(1)、●自然に学び自然を真似る原子力(その1)、●【テクノルコーナー】放射線計測器校正装置、●PETサマーセミナー2005 in 霧島に参加して、●平成17年度主任者部会年次大会、●サービス部門からのお知らせ

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2005.09.01 第345号
主な内容: 
●放射線防護のための線量に関する議論−外部被ばくにおける防護量と実用量の関係について−、●FDG-PET検査、●五感に訴えない放射線のニュースをオオトリの六感で捉えるカレント・トピックス“放射性でない廃棄物”と“放射性廃棄物でない廃棄物”、●保物セミナー2005、●【加藤和明の放射線一口講義】実学と論理●平成16年度個人線量の実態、●サービス部門からのお知らせ

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2005.08.01 第344号
主な内容: 
●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第7回:今後の環境モニタリングに求められるもの、●ユーザーズミーティング、●【加藤和明の放射線一口講義】計数率評価の品質とそれによる状態判定の品質、●中性子・γ線混在場における個人線量測定の相互比較試験結果について −The Intercomparison on Measurements of The Quantity Personal Dose Equivalent Hp(10)in Mixed(Neutron-Gamma)Fields−、●IM2005の紹介 −European workshop on individual monitoring of ionizing radiation−、●知って得するガラスバッジ情報(2)、●合弁会社設立などのお知らせ

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2005.07.01 第343号
主な内容: 
●計量の話、●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第6回:トピックス、●【加藤和明の放射線一口講義】ポアソン過程の逆問題(2)、●ガラスバッジ測定センター創立5周年にあたって、●世界第1級の放射光研究施設SPring8を訪問して、●知って得するガラスバッジ情報(1)、●【サービス部門からのお願い】個人線量管理票のお届けについて

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2005.06.01 第342号
主な内容: 
●中性子線量計の校正方法の標準化について、●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第5回:空間放射線モニタリング、●【加藤和明の放射線一口講義】ポアソン過程の逆問題(1)、●EUにおける個人線量モニタリング 〜EURADOSの活動の紹介〜、●平成17年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●日本アイソトープ協会 放射線取扱主任者部会 第8回放射線計測分科会 イブニングセミナーのご案内、●日本保健物理学会シンポジウム「たゆみないファントムの開発及び利用」開催のご案内、●博士紹介、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジの交換は使用終了日の翌日に!

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2005.05.01 第341号
主な内容: 
●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第4回:敦賀事故、チェルノブイリ事故がもたらしたもの、●〜これから放射線管理の仕事に就かれる若人への道案内〜全てのものは毒である。毒がないものは存在しない。毒になるか薬になるかは適切な量であるかどうかである −パラケルス(16世紀)−、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線安全管理の目標とリスク、●放射線障害防止関係政省令の改正の要点、●日本保健物理学会第39回研究発表会、●【テクノルコーナー】線源事業本部の紹介、●【サービス部門からのお願い】ご使用期間終了後のモニタはお早めに測定依頼してください

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2005.04.01 第340号
主な内容: 
●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第3回:モニタリング結果の変遷、●新規放射線業務事業者のための放射線安全の心得*自分の安全は自分で守る*、●【加藤和明の放射線一口講義】規制除外/規制免除/規制解除、●IVRにおける医療被ばく防護、●原子力・放射線技術士 第1回試験を終えて、●個人情報保護に対する基本方針について、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジが届かない!!

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2005.03.01 第339号
主な内容: 
●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第2回:調査法、分析・測定法の変遷、●「2005国際医用画像総合展出展」のご案内、●放射線治療品質管理の制度化に向けて、●【休憩室】いにしえからのお茶の効用、●AIEA(国際原子力機関)放射性物質安全輸送規則の国内関係法令に取り入れに係る放射線障害防止に関する技術的基準の改正の概要、● JCO臨界事故5周年に思う、●「個人線量測定サービス規約」の改定、●【加藤和明の放射線一口講義】中性子線、●【サービス部門からのお願い】4月1日はモニタの交換日、

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2005.02.01 第338号
主な内容: 
●環境放射線モニタリングの今昔(福井県の原子力発電所周辺のモニタリングを中心として)第1回:環境モニタリングの対象と歴史概観、●データベースあれこれ、●【休憩室】節分−豆まき−福と鬼、●原子力・放射線安全管理功労表彰を受賞して、●【施設訪問記】原子力安全システム研究所、●日本保健物理学会シンポジウム開催のご案内、●【加藤和明の放射線一口講義】吸収線量、●【サービス部門からのお願い】「ツイカコントロール」のお取扱い、

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2005.01.01 第337号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●ガラス線量計の基礎的性能−診断領域の適応−、●【休憩室】正月−ほろ酔い酒−、●放射線計測の歴史(昔話)(下)、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線の線量、●個人線量測定機関協議会創立20周年記念行事を開催、●【学会感想記】日本放射線安全管理学会・第3回学術大会、●編集委員の紹介、●【サービス部門からのお願い】ご使用者のお名前には必ずフリガナと生年月日を! 、

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2004.12.01 第336号
主な内容: 
●【個人モニタリング50周年】日本原子力研究所における個人放射線管理業務事始、個人モニタリング50周年を祝して、個人線量と集団線量について、個人モニタリングに関わる思い出、●放射線計測の歴史(昔話)(中)、●【休憩室】生活にリズムを 細胞に感謝を、●ユーザーズミーティング、●【加藤和明の放射線一口講義】放射能、●平成16年度原子力・放射線安全管理功労表彰者おめでとうございます、●第6回高自然放射線地域とラドン国際会議、●FBNews総合目次その32(No.325〜No.336)、●【これは便利】ガラスバッジWebサービス開始

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2004.11.01 第335号
主な内容: 
●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に(私的感情を交えての総括)●【休憩室】ひかりといのち、●放射線測定器の変遷 〜エピローグ〜、●〔ガラスバッジの正しい使用方法〕その1 コントロールの取扱い、●平成15年度一人平均年間被ばく実効線量ミリシーベルト、●放射線計測の歴史(昔話)(上)、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線の強さ、●日本放射線安全管理学会第3回学術大会開催のご案内、●平成15年度年齢・性別個人線量の実態、●仙台営業所移転のご案内、

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2004.10.01 第334号
主な内容: 
●「原子力の日」を迎えて UNSCEARの活動、●放射線突然変異による農作物の新品種とその利用 、●【休憩室】梅干しと目薬、●放射線計測器の変遷(?)、●【学会感想記】日本保健物理学会IRPA-11調査団に参加して〜施設見学で見つけた個人線量計〜、●【加藤和明の放射線一口講義】放射線、●【学会感想記】14th International Conference on Solid State Dosimetryへの参加、●【お知らせ】保物セミナー2004、●平成16年度主任者部会年次大会(第45回放射線管理研修会)のお知らせ、●理工学における同位元素・放射線研究発表会で弊社大洗研究所より3件の研究発表 、●ガラスバッジ測定1,000万個を達成 、

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2004.09.01 第333号
主な内容: 
●放射線障害防止法の改正について、●【休憩室】イーワ・いいわ、●放射線計測器の変遷(V)、●平成15年度個人線量の実態、●【サービス部門からのお願い】測定依頼時の荷造りチェックポイント

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2004.08.01 第332号
主な内容: 
●ICCHIBANプロジェクト、●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に 第5回、●放射線計測器の変遷(IV)、●【休憩室】潤い−濡れこそいのち−、●【施設訪問紀】株式会社第一ラジオアイソトープ研究所、●FB News編集委員長交代のお知らせ

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2004.07.01 第331号
主な内容: 
●食品照射の必要性と安全性、●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に 第4回、●ガラスバッジ測定センター見学のご案内、●【休憩室】耐用年数100年−人間という構造体−、●放射線計測器の変遷(III)、●インタビュー 東北大学名誉教授 秋葉健一氏に聞く −放射線安全管理功労者賞を受賞して−、●【学会感想記】2004国際医用画像総合展に出展して、●平成16年度文部科学省委託事業「放射線障害防止等に関する知識の普及活動」−体験型講習会の受講者募集案内−、●【サービス部門からのお願い】個人線量管理票のお届けについて

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2004.06.01 第330号
主な内容: 
●産業と環境における放射線計測利用、●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に 第3回、●放射線計測器の変遷(II)、●【休憩室】時の記念日−体内時計−、●【学会感想記】日本保健物理学会第38回研究発表会、●「測定依頼票」書式変更のお知らせ、●第41回 理工学における同位元素・放射線研究発表会開催のご案内、●【テクノルコーナー】医療施設の線量測定における測定点の決定について、●【サービス部門からのお願い】コントロールバッジのお取り扱い方法

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2004.05.01 第329号
主な内容: 
●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に 第2回、●放射線計測器の変遷(I)、●【休憩室】麦畑、おぼろ月夜に見る夢は、●平成16年度 放射線取扱主任者試験施行要領、●放射線安全管理の留意点 =初めてRIを取り扱う方、または放射線管理に携わる方へ=、●新サービスのご案内、●平成15年度 原子力・放射線安全管理功労表彰者、●【サービス部門からのお願い】モニタ返却時の「付箋の使用」・「曖昧な表現」に関するお願い

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2004.04.01 第328号
主な内容: 
●リスク・リテラシーの推進に向けて、●医療分野での放射線防護 X線の診断利用を中心に 第1回 皮膚と血液、●原子力・放射線技術士の概要紹介、●ガラス線量計と固体飛跡検出器が国際宇宙ステーションに搭載されました!、●【休憩室】小さなからだ・大きな心、●【お知らせ】第47回放射線安全技術講習会(ご案内)、●「2004国際医用画像総合展」のご案内、●放射性核種イットリウム90を国内販売開始、●”ガラスバッジを宅配でお届けしているお客様へ”宅配会社変更のご案内、●ガラスバッジご利用1,000万個目を達成!、●【サービス部門からのお願い】多量被ばく連絡方法について

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2004.03.01 第327号
主な内容: 
●IVRによる患者被ばく、●蛍光ガラス線量計による患者皮膚表面線量測定、−腹部血管造影時について−、●インタビュー 東京大学大学院教授 近藤 駿介氏に聞く −原子力安全功労者賞を受賞して−、●ユーザーズミーティング、●【休憩室】桃はももでも、●定位放射線治療システム「サイバーナイフII」取り扱いのご挨拶、●【サービス部門からのお願い】4月1日はモニタの交換日

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2004.02.01 第326号
主な内容: 
●自然放射性物質(NORM)について、●【施設訪問記】青森県原子力センター、●【休憩室】風邪・寒冒・感冒−アスピリンのルーツ−、●医療における放射線安全・防護についてのパネル討論会、●【学会感想記】日本放射線安全管理学会第2回学術大会、●【お知らせ】「2004国際医用画像総合展出展」のご案内、●【テクノルコーナー】靴内面汚染モニターの紹介、●ガラスバッジ開始3日前になってもお手元に届かない時はご連絡ください、●フリーダイアル(電話)運用開始のご案内、●測定依頼時のお願い、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジ連絡先ご担当者の変更は測定依頼票の通信欄をご利用ください

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2004.01.01 第325号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●温泉と放射線−環境屋のやぶにらみ論議−、●放射線管理の現場で体験したこと、●【休憩室】いにしえの薬籠−松・竹・梅−、●IAEA主催の国際会議、●舞台袖から見たもう一つの放射線取扱主任者部会年次大会、●【テクノルコーナー】SWIFT、●[まさかの前に早期返却!]キャンペーン実施のお知らせ、●[ガラスバッジ回収ボードのご案内]、●多量被ばく連絡における通報基準線量の変更について、●【サービス部門からのお願い】その1−測定依頼の際には、返送用封筒の封緘にご注意ください−その2−測定依頼票の「備考」・「通信ラン」について

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2003.12.01 第324号
主な内容: 
●放射線検査による胎児被ばくと女性従事者の被ばく、●放射線管理における法定届出事項ー放射線障害防止法(文部科学省)関連、●審議中のISO放射線防護関係規格について【2003/09】、●個人線量報告書確認のお願い、●【休憩室】健康なる年越し−肝臓カンゾウ(甘草)−、●【テクノルコーナー】クリニカルPET受診者用遮へい椅子[RAGUARD(ラガード)]、●平成15年度経済産業大臣表彰おめでとうございます、●新コーナーのお知らせ、●FBN編集委員の紹介、●青森営業所移転のご案内、大宮営業所移転・高崎営業所新設のご案内、●FBN総合目次その31、●【サービス部門からのお願い】ご使用期間終了後のモニタはお早めに測定依頼して下さい

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2003.11.01 第323号
主な内容: 
●国際免除レベルの取り入れに伴う法令改正の動き、●日本放射線安全管理学会の設立と現状−混沌へのチャレンジ−、●平成14年度一人平均年間被ばく実効線量0.19ミリシーベルト、●平成14年度年齢・性別個人線量の実態、●【休憩室】赤ちょうちん−ホルモン今昔−、●放射線防護研究会、●「日本放射線安全管理学会第2回学術大会」開催のご案内 、●平成15年度放射線安全管理講習会開催要領、●国際MAR対応認定事業者認定証の発行を受けました、●【サービス部門からのお願い】測定依頼の際はコントロール用モニタも同時にご返却下さい

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2003.10.01 第322号
主な内容: 
●「原子力の日」を迎えて 放射線の健康影響−科学的調査結果を一般の人と共有−、●やさしい放射線講座3−からだのしくみと放射線−新人教育のためのおさらいコーナー、●【施設訪問記】ホギメディカル筑波滅菌センター、●個人モニタと被ばく線量評価に思う、●【お知らせ】平成15年度の医療放射線管理講習会の開催について(案)、●平成15年度主任者部会年次大会 −第44回放射線管理研修会−のお知らせ、●【休憩室】医薬の開祖−薬祖神−、●【テクノルコーナー】−配管サーベイメータについて−、●名古屋営業所事務所移転のご案内、●【サービス部門からのお願い】−CSセンター連絡先変更のご案内−

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2003.09.01 第321号
主な内容: 
●身の回りの宇宙放射線・・・ニュートリノ、ミュオンなど、●やさしい放射線講座2−放射線と放射能−新人教育のためのおさらいコーナー、●平成14年度個人線量の実態、●保物セミナー2003のご案内、●【サービス部門からのお願い】結果報告書出力を一部変更します

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2003.08.01 第320号
主な内容: 
●画像診断技術の多様化と医療放射線防護、●やさしい放射線講座1−その歴史と利用−新人教育のためのおさらいコーナー、●知って得するガラスバッジ情報(その3)、●放射線管理における法定届出事項 安衛法・安衛則・電離則(厚生労働省)関連、●【休憩室】からだのクーラー−あせ(汗)−、●【テクノルコーナー】術中照射治療(IORT)における革新の新商品MOBETRON、●法令改正のお知らせ、●【サービス部門からのお願い】ご使用者連絡票はFAX(フリーダイアル)でお申込み下さい

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2003.07.01 第319号
主な内容: 
●「PETの効能−痴呆とパーキンソン病を例に」、●放射線によるがん治療の変遷、●IAEA「21世紀の放射線プロセス利用」国際会議、●【休憩室】森の精−フィトンチッド、●【施設訪問記】産業技術総合研究所、●【サービス部門からのお願い】個人線量管理票のお届けについて

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2003.06.01 第318号
主な内容: 
●最近の医療放射線管理について想うこと、●【休憩室】ヒトとかび、●知って得するガラスバッジ情報(その2)、●ガラスバッジご使用上のご注意、●なぜ線量を測るのか?−場の管理・人の管理−、●【学会感想記】2003国際医用画像総合展に出展して、●【テクノルコーナー】散乱線の測定とサーベイメータについて、●【サービス部門からのお願い】モニタ早期返却推進のスローガンとイラストのご案内

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2003.05.01 第317号
主な内容: 
●新人管理者の方へ*法をもって理を破るも、理をもって法を破らざれ*、●【施設訪問記】北里大学獣医畜産学部、●【休憩室】若葉の季節と五月病、●知って得するガラスバッジ情報(その1)、●【お知らせ】平成15年度 密封線源取扱実務者研修会開催要領、日本放射線安全管理学会第2回学術大会のご案内、平成15年度 放射線取扱主任者試験施行要領、第46回放射線安全技術講習会案内、●【テクノルコーナー】皮膚等価線量率サーベイメータの開発について、●【サービス部門からのお願い】モニタご返送の際は、「測定依頼票」を同封ください!!

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2003.04.01 第316号
主な内容: 
●初めて放射線業務に従事される方へ*放射線安全とは*、●歯科医療機関における個人線量の長期的動向、●医療における放射線関連の記録・帳票を価値あるものに、●【休憩室】眠い春、●【テクノルコーナー】ガラスバッジ管理支援システム、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジの使用期間を守って下さい

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2003.03.01 第315号
主な内容: 
●ガラス線量計によるCRシステム・X線単純撮影での患者被ばく線量の測定、●歯科診療従事者の被ばく線量統計、●ACE GEAR V3、●放射線取扱主任者部会平成14年度における活動について、●【お知らせ】「2003国際医用画像総合展」出展のご案内、●【テクノルコーナー】FDS-2000〜Film Dosimetry System〜、●【サービス部門からのお願い】4月1日はモニタの交換日

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2003.02.01 第314号
主な内容: 
●看護師に対する放射線安全教育、●物理の原点を訪ねて、●学会感想記(European IRPA Congress 2002 in Italyにおけるガラスバッジの発表)、●第16回「医療放射線の安全利用研究会」フォーラム開催案内、●第14回関東主任者セミナー開催案内、●読者からのおたより、●【テクノルコーナー】ガラスバッジを使った漏洩線量測定、●【サービス部門からのお願い】バッジケース(GIII型)の構造が変わります

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2003.01.01 第313号
主な内容: 
●迎春のごあいさつ、●インドネシアの原子力事情、●第12回年次大会「高橋信次記念講演とシンポジウム」、●記念シンポジウム「放射線防護とインフォームドコンセント」、●IVRの放射線防護『被ばく管理を中心に』、●(株)テクノルエンジニアリング 渡邉道彦会長に聞く、●経済産業大臣表彰を受賞して、●第1回アジア・オセアニア放射線防護会議(AOCRP-1)in韓国(ソウル)●国際原子力会議(INC '02)に参加して、●【テクノルコーナー】ACE GEAR V3、●【サービス部門からのお願い】ガラスバッジのご使用者の変更手続きについて

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2002.12.01 第312号
主な内容: 
●多機能電子線量計を用いた環境測定の有用性について、●低線量率測定におけるガラス線量計との比較、●ガラスバッジによるモニタリングサービス(5)、●国際シンポジウム 低線量生物影響と放射線防護の接点を求めて 印象記、●【テクノルコーナー】EX DOSE リファレンス線量計、●平成14年度経済産業大臣表彰おめでとうございます、●平成13年度原子力発電所個人線量実態、●FBN編集委員の紹介、●FBN総合目次その30(No.301〜No.312)、●【サービス部門からのお願い】バッジケースの構造が変わります

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2002.11.01 第311号
主な内容: 
●医療情報、画像伝送と被ばく線量、●ドーズキューブと海外旅行、●書籍紹介、●法令改正のお知らせ、●平成13年度 一人平均年間被ばく実効線量、●【施設訪問記】自動車事故対策センター 中部療護センター・木沢記念病院 中部療護センター、●平成13年度 年齢・性別個人線量の実態、●【サービス部門からのお願い】ご使用期間が終了しましたらお早めに測定依頼して下さい

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2002.10.01 第310号
主な内容: 
●「原子力の日」を迎えて、●フイルムバッジはお守り 怖いものを賢く恐がる方法の実践、●アイソトープについての総合的な国際会議[4ICI]に参加して、●ガラスバッジによるモニタリングサービス(4) 、●営業ISOの取得、●平成14年度主任者年次大会開催の案内、●放射線安全管理講習会開催要領、●ガラスバッジ収納袋「じーがーど」<商品紹介と使用上の注意>、●【サービス部門からのお願い】GBキャリー返却時のお願い

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2002.09.01 第309号
主な内容: 
●放射線の安全について考えてみよう、●ガラスバッジによるモニタリングサービス(3)、●平成13年度個人線量の実態、●保物セミナー2002のご案内、●【サービス部門からのお願い】ご使用者変更連絡票はFAX(フリーダイアル)が便利です

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2002.08.01 第308号
主な内容: 
●原子力の中の「放射線利用」、●橈骨骨密度測定における被ばく線量測定、●ガラスバッジによるモニタリングサービス(2)、●ガラスバッジの新しいラベルデザインのご案内、●【テクノルコーナー】ガラスバッジによる二次元バーコード式入退室システム、【サービス部門からのお願い】速報サービスをご利用ください

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2002.07.01 第307号
主な内容: 
●宇宙放射線防護のための線量測定、●【施設訪問記】医療法人社団 清志会 西台クリニック画像診断センター、●ガラスバッジによるモニタリングサービス(1)、●【学会感想記】日本保健物理学会第36回研究発表会、●ガラスバッジの新しいラベルデザインのご案内、●【テクノルコーナー】サーベイメーター管理システムについて、【サービス部門からのお願い】ガラスバッジのラベルが変わります

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