われわれのビジョン それはお客様への貢献に徹すること
社長あいさつ

際立った二面性を持つ放射線に対して、「危険な放射線を安全にコントロールして有用なものに変える」こと。これが私どもの使命です。

株式会社千代田テクノル代表取締役社長 山口 和彦

フィルムバッジによる放射線作業者の被ばく線量測定サービスを始めて60年が経ちました。当初から一貫して「放射線の安全利用技術を基礎に人と地球の安心を創造する」という理念の下、大切な仕事ですが目立たない業務に誇りを持って経営してまいりました。

放射線は原爆で知られるように大変危険なものです。しかし、一方では病気等の診断・治療に利用され人類の健康・福祉に大きく貢献しているのも同じ放射線です。

この際立った二面性を持つ放射線に対して、わが社は「危険な放射線を安全にコントロールして有用なものに変える」ことをモットーに放射線源の製造から放射線医療機器の販売、医学、薬学、生物学、工学、農学、各種産業等あらゆる分野の研究に使われている放射線を安全にコントロールするため地道な努力をしております。

放射線を正しく理解していただき、放射線が持つすばらしい可能性を皆様方が安心してご利用いただくために全社員が努力してまいります。

株式会社千代田テクノル
代表取締役社長 山口 和彦

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